〜プロフィールボード〜
◆ボイス・ネットワーク◆
橋本まき 練馬区議会議員
食品の安全確保、ごみ減量、活き活き働ける場を実現し元気なまちをつくります。
練馬区議会議員
所属委員会: 区民生活委員会
議会運営委員会
総合計画等特別委員会
練馬・生活者ネットワーク
■ ◆虐待を受けた子どもたち どうやって「おとな」になるの?◆
子どもの人権を考える学習会
日時 2010年9月11日(土) 14:00〜16:00
会場 練馬区役所1902会議室(本庁舎19階)
講師 前田信一さん(カリヨン子どもセンター理事)
資料代 500円
■ 「議員特権についてのアンケート受付中!」
みなさまの声をお聞かせください。
議員年金・費用弁償(日額旅費)は税金のムダ!ではありませんか。
区議会議員は3期12年以上在籍すると国民年金に加えて議員年金が支給されます。
また、月額報酬61万5000円、政務調査費月額21万円のほかに委員会出席時に日額旅費(交通費)として1日3000円が支給されます。
戦後65年・・・日本の役割
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2010 年 8 月 12 日
戦後65年・・・日本の役割
広島の平和記念式典にはじめて在米駐日大使が出席、国連事務総長も出席し、長崎とともに外国からの参加が過去最も多くありました。パキスタンやイスラエルというNPT非加盟の事実上の核保有国からの参加もありました。
ちょうどその頃に、『戦争の世紀を超えて その場所で語られるべき戦争の記憶がある』という姜尚中氏と森達也氏の対談を読み終えたところ。戦争というものが恐怖の感情や憎しみの連鎖により引き起こされるものとつくづく感じました。被虐の歴史を忘れないとともに、加虐の歴史にも目を向ける必要があること、憎しみの連鎖を断ち切るためには冷静な第三者の視点が必要とされること・・・などいろいろ考えます。そして、「安らかに眠ってください。過ちは繰り返しませぬから」という広島原爆碑に刻まれたメッセージの普遍的な意味のも、ハッと気づかされます。
オバマ米大統領は「核なき世界」を訴えます。「それはもちろん核弾頭だけではないですよね。劣化ウラン弾もですよね」と問いかけるべきは私たち日本人です。
広島市長は「核の傘からの離脱」という明確なメッセージを示しました。戦争を抑止するのは武力ではない、ということ世界に向けて訴えることが、「唯一の被爆国」であり平和憲法を持つ日本の役割。そのことに世界の方が先に気づき始めているのではないかと思うのです。
活動報告
[289]
2010年8月4日
人としての尊厳
2010年8月4日
練馬区に自治基本条例はふさわしくない?
2010年7月31日
水銀で操業停止した光が丘清掃工場
2010年7月12日
主権者は区民
2010年6月22日
それぞれの「居場所」
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光が丘在住
1963 3月 練馬区桜台生まれ
1975 練馬区立開進第三小学校卒業
1978 練馬区立開進第三中学校卒業
1981 吉祥女子高等学校卒業
1985 武蔵大学人文学部社会学科卒業
1985 生活クラブ生活協同組合勤務
1994 生活者ネットワーク会員
広報担当
1997 東京・生活者ネットワーク運営委員
2003 練馬区議会議員初当選
2007 練馬区区議会議員選挙2期目当選
趣味 水彩画
□練馬ネットの議員
吉川みさ子
菊地靖枝
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都議会生活者ネットワーク
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